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MAM
増澤ノゾムのプロデュース団体
地方・東京の境界、演劇と他芸術の境界をなくして、さまざまな人々がコミットできる芸術空間を目指す。
増澤のオリジナル作品のほか、国内外の有名作品を上演。
映像作品の「telephone」シリーズ製作。
都度キャストをオーディションなどで流動的に招集。
常に新しいメンバーで上演を図る。
次回公演
2026MAM 夏公演
父と暮せば
2026/7/30▶︎8/2
@ことにパトス
2026年夏はMAMの定番公演!
MAMがこの作品を上演するようになって11年目
もはやMAMの原点とも言える作品
お馴染みの剣持・増澤・松橋の竹造に加え、
今回はヒロイン美津江に再演の山木真綾、新たに志田杏樹を起用。
東京から俳優座の髙宮千尋をゲストに迎え、上演いたします!
髪結橋のロビン・グッドフェロー
2026/9/5▶︎9/15
@コンカリーニョ
札幌演劇シーズン2026参加作品!
フルオリジナルの本格派ミュージカル!
2017年初演のオリジナルの楽曲によるミュージカル。
登場人物全員がドラマを持って入り乱れて展開する、いわば「全員主役」の物語。
今回、「札幌演劇シーズン」の企画により、コンカリーニョの劇場サポートを受け、
ついにパワーアップした再演に挑みます!
あまり類をみないクオリティの高い楽曲にのせて送る、シェークスピアをモチーフにした
不思議な不思議な物語……さあ、ご覧あれ!
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